クリニックの集患を、
検索・地図・AI・SNS・LINE まで。

Marketing for Clinics

検索・AI・SNS・LINE を、一気通貫で支援。

集患も、ブランディングも、患者さんとの関係づくりも。ホームページ制作から SEO・MEO・AI 検索最適化、広告、SNS、ショート動画、LINE 公式まで、同じ担当が引き受けます。土台には安全な保守(ウェブケア)が付きます。

集患の入口が、変わり始めています

検索エンジンだけでなく、AI・SNS・地図アプリが「医院選び」の入口になる時代です。こんなお悩みはありませんか。

検索されない

「地域名+診療科」で検索しても、自院のサイトが上位に出てこない。

AI に紹介されない

ChatGPT や AI 検索で医院を探す患者が増えているのに、AI の回答に自院が登場しない。

SNS が続かない

アカウントは作ったものの、日々の診療に追われて投稿が止まっている。

広告だけに依存している

広告を止めると問い合わせが止まる。資産として積み上がる集患の仕組みがない。

新規開業予定のクリニックから、開業1〜5年のクリニック、多院展開を目指す医療法人まで対応します。

選ばれる理由

01

検索・地図・AI を一体で設計

検索エンジン・Google マップ・AI の回答を別々ではなく一体で設計します。これからの「探され方」すべてに備えます。

02

資産として積み上がる

広告のように「止めたら終わり」ではなく、記事・動画・口コミが積み上がる集患を設計します。

03

来院までの導線を設計する

見つけてもらうだけでなく、予約・電話・LINE のタップを計測し、来院までの流れを一貫して整えます。

自費診療で、使える表現と使えない表現

医療広告ガイドラインの線引きです。当社はこの範囲で作ります。線引きの中でも、集患に効く書き方はあります。

項目使えるか条件・言い換え
治療の内容・費用・期間使える問い合わせ先、治療内容、費用、主なリスクと副作用を同じページに明記する(限定解除の条件)
施術前後の写真条件つき治療内容・費用・リスクの説明を添えれば可。説明のない写真だけの掲載は不可
患者さんの体験談・口コミの転載使えないGoogle の口コミに返信することは可。サイトや広告への転載はしない
「地域No.1」「最高の」「必ず治る」使えない比較・最上級・効果の保証は不可。実績は「症例数」「経験年数」のような事実で書く
「今だけ」「キャンペーン」注意費用を強調して誘う表現は不可。費用は事実として載せる

厚生労働省「医療広告ガイドライン」にもとづく当社の運用基準です。個別の表現は、公開前に院長と確認します。

進め方

無料のホームページ診断から。診断だけで終えていただいて構いません。報告書のサンプル(PDF)

  1. 01

    無料診断

    ホームページの URL をお送りください。公開情報の範囲で、検索・地図・安全の状態を A4 数枚にまとめます。同じ商圏・同じ診療科の空きも、このときにお伝えします。

    無料・1〜2週間
  2. 02

    ご報告とご提案

    オンラインで結果をご説明し、必要なサービスの組み合わせとお見積りをお出しします。

    60分
  3. 03

    初期構築

    サイト改修、ビジネスプロフィール、LINE、計測の基盤を整えます。

    1〜2か月
  4. 04

    月次の運用と報告

    記事・投稿・広告・点検を回し、月に一度オンラインでご説明します。今の業者からの切り替えは、アクセス権限・ドメイン・サーバーの引き継ぎを当社が行います。

    半年契約

よくあるご質問

何から始めればいいか分かりません。

まず無料の診断で、検索順位・地図での見え方・口コミ・ホームページの安全を一緒に棚卸しします。そのうえで優先順位をつけてご提案しますので、白紙の状態でご相談いただいて構いません。

SNS 運用だけ、保守だけの依頼もできますか。

できます。9つのサービスは単体でもご依頼いただけます。運用の中で必要が見えてきた段階で、組み合わせを広げることもできます。

医療広告ガイドラインへの対応は。

記事は院長の監修を通してから公開し、広告文は人が書いて媒体の審査に通します。自費診療の表現は上の表の範囲で作ります。

記事に院長の時間はどのくらい必要ですか。

1本あたり、記入シートの回答に30分、原稿の監修に30分ほど。月2本で月2〜3時間が目安です。取材は対面でもオンラインでも、書面だけでも進められます。

効果はどのくらいで出ますか。

広告は数週間で反応が見えます。SEO・MEO・AIO は数か月かけて積み上がる施策です。月次の報告で数字を確認しながら、短期と中長期を組み合わせます。